骨切り後のたるみに切らないフェイスリフト。
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BeforeAfter
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医師のコメント
輪郭三点(頬骨・オトガイ・顎先)の骨切り後、たるんでしまったというご相談の患者さんでした。
骨切り後のたるみは、輪郭の土台となっている骨が小さくなったことでその上にある脂肪や皮膚が余って下がったことが原因と考えられます。
フェイスリフトを考える方もいらっしゃいますが、若くて皮膚に張りがあり、脂肪がある程度ある場合には脂肪吸引も有効な方法です。
ベイザーを頬・顎下の範囲にしっかりかけ皮膚を引き締め、頬には補助的に糸を左右2本ずつ使用しました。
脂肪吸引と糸を組み合わせる事で、リフトアップ効果が長続きすることが分かっています。(2016年に行って8年以上良好な結果を維持しているケースも)
骨格に合わせた綺麗な卵型になるラインを目指しました。切らないフェイスリフトとも言えそうです。
治療概要 | ベイザー脂肪吸引 頬・顎下・ジョウル+VOVリフト4本:切らないフェイスリフト |
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費用 | ベイザー脂肪吸引モニター:54.3万円 VOVリフトモニター3.3万円/本 |
副作用・リスク | 1-2週間の痛み、内出血、むくみ 1-3か月の硬縮、感覚鈍麻 その他:一時的な糸のひきつれ、凸凹、血腫など |
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